25th 12月 2011 | コメントは受け付けていません。

耐震診断をしてもらいたい

耐震診断をしてもらいたいと思ったことはありますか。
診断をしてもらうことによって安心して暮らすことができるのではないかと思います。
自分の家がもしも安全だとわかればそれでいいと思いますし、また逆に危険だということがわかったとしてもこれから安全対策をすることによっていざというときの危機に備えることができるのではないかと思います。
この診断には二種類あり、民間でお金を払って診断をしてもらうというのと公的な診断のサービスと、それからハウスメーカーなどでしている無料のサービスなどがあるのだそうです。
もしもこれから建て替えとかリフォームなどを考えているのでしたら無料のハウスメーカーのサービスを使ってみるのもいいのではないかと思います。
これで安心して暮らすことができるのではないかと思います。
耐震性があるのかどうかというのは見た目ではわからないと思います。
それをこの診断では詳しく調べることができるのでいいと思います。

耐震診断の必要性

私の実家は築40年程の戸建住宅です。 この40年の間に増築したり、外壁を塗り替えたりと、修繕は何度も繰り返してきているので、見た目はそれほどボロボロではありません。 でも一番気になるのが耐震性能についてです。 今や地震の話は人ごとではありません。 いつどこで起こってもおかしくないと思われる地震。 実際に大きな地震がきた時に、家がもつのかということがとても気掛かりです。 そこで、最近になって耐震診断というものを受けました。 これは市が無料のサービスとして実施してくれました。 その気になる結果は、、、耐震補強が必要とのこと。 やはり40年も経過している住宅なので、土台自体も老朽化しているし、建て方も昔の基準の為安心はできないとのことでした。 そしてその結果をうけて、耐震工事を行うことになりました。 地震大国と言われている日本。 地震は予告なく起こるものです。 地震で自分の家の倒壊を防ぐためにも、耐震診断を受けることはとても重要なことではないかと思います。

耐震診断 について

3/11に大震災後、日本は地震に対する認識を覆られましたよね 地震の研究をしている偉い人でさえ、想定外の地震だったと言われていました。 長年研究していた人がそんなことをいってどうするとおもったのですが それにしても、1000年に一度といわれる地震が起こってしまったのは事実ですし これからも、地震の多い日本でくらしていかなくてはならないので 地震に対する備えは、やっていかなくてはいけないのです。 本当は耐震強度の高い家に暮らすということが一番なのでしょうが もう、家がある人がもう一度、立て替えるということは 困難が伴いますから、まずは、耐震診断をするのが一番でしょうね 自分の家が耐震的にはどうなのかというのをみてもらうのが一番です 専門家に来てもらった診断して、かなりもろいということになれば 修理なりなんなりするのがいいと思うのです。 自分ができるかぎりのことをやっていくことで、安全が確保されるなら 多少の金額がかかるのは仕方がないのでしょう。

家財を守るための耐震診断

東日本大震災以降、日本の各地で比較的大きな地震が頻発しています。 いよいよ日本も地震の活発な時期に突入いたのかもしれません。 日本各地には、今後数十年の間に大規模な地震の可能性のあると想定されている地域があります。 保有している家財を守るためにも、耐震診断を行っておくと安心できるかもしれません。 古い木造家屋はもちろんのこと、比較的最近建てた家でも耐震上の問題が見つかることがあります。 すぐに補強する必要のある場合もあれば、問題として認識する程度でいい場合もありますが、地震にどの程度の強さを持っている家で暮らしているのかを知っておきたいものです。 また家を購入する際もできれば大信診断を行いたいものです。 購入契約後、あるいは暮らしだしてから不具合が見つかっても手遅れです。 事前に耐震診断を済ますことで、地震にどの程度強いかを把握でき、納得したうえでの購入が可能となります。 耐震診断は今後ますます必要となることでしょう。

耐震診断を受けてみたい

3月に起きた東日本大震災は記憶に新しいところですが、日本は地震の多い国ですし、いつ自分の身にふりかかってもおかしくないと思います。 我が家は築30年以上の木造住宅なので耐震性はやはり心配があります。 幸い土地はとても固く、岩盤の上に建っているので、かなり地震には強いそうです。 それでも阪神大震災のときは私も2階で寝ていたのですが、震源地とかなり離れた場所にかかわらず、もう死んでしまうのではないかと思うぐらい激しい揺れに教われました。 そのわりに物がほとんど落ちたり、家具も倒れなかったのはとても不思議です。 ちなみに、一回にいた家族によると、衝撃は感じたものの、それほどのゆれとは思っていなかったそうで、一階と2階ではかなり差があるのだなと感じました。 あの当時はたぶん震度5弱ぐらいだったと思うのですが、やはり震度6,7ぐらいだと倒壊の危険もありますので、一度、耐震診断を受け、どのように耐震補強を行っていけばよいか相談してみたいと思っています。